ネションが雑誌のインタビューを受けた際に「つける炎はハートだけ」と語った言葉が支部の目に止まり、キャッチコピーとして正式採用された。
人類史上最大の兵器『地震 雷 火事 親父』のコピーが横に配置されており、火災防止を促すよりも、災害への理解関心を示す啓発ポスターとしての意味合いが強い。
毎年内閣府の防災週間と連携して、各省庁や家庭に配布されている(要出典)。


『ポレポレ広告機構(POジャパン)』による同ポスターは、CMと連携したメディア展開を行っていたが、メンスがバットを振り回す姿に「逆効果」「お前が言うな」「リアリティがありすぎる」等、お茶の間から苦情が殺到し放送開始1週間で早々に打ち切りとなった。尚、某サッカー選手とはなんの関係もない。
ポスターの方は居酒屋や某出版社のホワイトボード等で目にすることができる。


謎の女集団『NESHONBEN GIRL』(通称ネション)。
活動は音楽だけに留まらず、環境破壊問題等のシンポジウムには積極的に参加し、ボーカル陰毛主導の下、様々なボランティア活動を行っている。
グループ内では『音消し禁止』をスローガンに掲げており、どんなに下り腹でも、決してレバーを回さない。トイレで音消しを行ったものには、メンバーから集団リンチが行われるとの噂もあるが、真相は定かではない。
事実と真摯に向き合う姿が複数の環境団体から評価され、現在まで様々な啓蒙ポスターのモデルとして登場している。
少年少女の非行や薬物依存問題に関しては、荒れた過去を持つメンバーのメンスが問題の尽力にあたっている。バットを片手に夜な夜な居酒屋を徘徊していることから、「黄金バット」の異名を持つが、凶器の携帯、また不気味な高笑いと共に登場することから、警察のご厄介になることも多い。
また、一日における缶ビールの消費量とアルバムタイトルにもなっている『No Beer No Life』からビールへの愛が認められ、2011年10月、『日本ルービー党』(Reeb Party of Japan)東京都本部から正式出馬され、見事当選を果たした。
(出典 ビチぺディア)




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『ルービー党(英語表記はReeb Party of Japan)』出馬ポスター。略称は『ルー党』で国民の生活を第一、マニフェストをスローガンに掲げている。党のキャッチコピーは党幹部の村野美絵が考案した「これが日本の原動力だ!」が使用されている。過去には「生以外全員死刑」などの過激なコピーを使用したこともあり、他党から批判を浴びた。
また、国会採決において、党の方針を激しく詰問された陰毛が、貧乳党代表の野村絵美の胸に暴行を加えたとして、11ヶ月の役職停止処分を受けている。


非営利の民間団体『生ビール対策推進本部』による啓蒙ポスター。
キャッチコピーは『生以外 ダメ。ゼッタイ。』マスコットキャラクターは『ルービーちゃん』。
外部の圧力により、『ダメ。ゼッタイ。』部分が目立つようデザインされているが、『生以外』に重きが置かれている。
英語表記では"I'll start with a draft beer"だが、これは1850年代に、ビールの飲みすぎで僅か23歳の若さで死亡したモレシャリアン3世の掲げていたスローガンであり、同ポスターにも採用されている。